南風タイトル

 ごあいさつ

っ!! 遂に出た 南風ホムペやで 皆さんお初です。
我がペーロンチーム 南風は、まさにペーロン大好きチームで毎年4月頃から、1にペーロン 2にペーロン 家庭を捨てても相生ペーロン!! まっいわゆるペーロン馬鹿の集まりです。
すべてが、ペーロン活動というわけでもないです。
南風ファミリーで旅行に行ったり、ボウリング大会、クリスマスなど子供にも喜ばれる活動もしています。
現在チームの在籍メンバーは、約40人程度(1部流動的)でホンマにメッチャ馬鹿な奴らです。
ほとんどのメンバーは、自分1番 南風1番で他のチームから敬遠されているかもしれませんが こと、ペーロンレースとなると代表 田中 英彦を中心に一致団結 一枚岩となり 本気で優勝目指しています。
皆さん、これからも我ら南風と共に相生ペーロンのより一層の ご声援お願いします。

 相生ぺーロンとは

生ぺーロンとは兵庫県相生市で毎年5月下旬に行われるぺーロン祭のメインイベント、ぺーロン競漕の事です。
ペーロンは「白龍」の中国音のパイロンがなまったものといわれております。
大正11年に長崎県出身の造船所従業員によって相生市に伝えられ、終戦までは毎年5月27日の海軍記念日に同社構内天白神社の例祭として、行われて来ました。
戦後、相生市・相生商工会議所・播磨造船所の共催による「相生港まつり」として開催し、また前夜祭として花火大会も行われるようになり、現在の祭りの基礎ができました。
昭和37年には相生市、相生商工会議所、石川島播磨重工業の三者により「相生ペーロン祭協賛会」を結成し、翌昭和38年からは「相生ペーロン祭」の海上行事として盛大に行われ現在に至ります。

 相生ぺーロン競漕

ーロン競漕には一般男子 I 部、一般男子 II 部、一般女子、オープンレース等のカテゴリがあります。
南風は一般男子 I 部に所属しています。
レースは片道300mのコースをUターンし往復600mで競います(一般男子決勝は、2回ターンを行う900mで争われる)。
艇長1名、舵取1名、太鼓1名、銅ら1名、漕手28名、計32名が乗り組みます。

 ぺーロン艇

在のペーロン艇は、相生型(龍の頭をかたどった船首)の伝統を受け継いだもの。
長崎市内の造船所に依頼し、建造費1艇約250万円。
平成20年に建造された9代目(蛟龍、雲龍、飛龍、青龍)の船で長さ13m、幅1.58m、総重量400kg。

南風ブログ
南風ブログが熱い。
日々の活動やぺーロンに懸ける
想いを更新中!!


南風ファミリー募集中!!



相生市ペーロン競争
南風公式タイム

 

-南風携帯壁紙-

240×320

240×400

240×432

 

南風ギャラリー